皆さん、こんにちは!ウッチーです。
今朝は、いつもと変わらない朝ごはんでした。
メニューは、食パン、味噌汁、目玉焼き、キャベツサラダ、チーズ。
特別なものは何もありませんが、実はいつもと少し違う朝でもありました。
久しぶりの食パンと、新しいトースター
久しぶりに食パンを買ったので、昨日届いたばかりのトースターを使ってトーストしてみました。
今まで使っていたトースターとは感覚がまったく違い、温度設定や焼き時間も手探り状態。
「これくらいかな?」と試しながらトースト開始です。
まだ理想の焼き色にはなりませんが、これから少しずつ慣れていけたらいいなと思っています。
こうやって試行錯誤する時間も、新しい道具の楽しみのひとつですね。

壊れた家電をきっかけに、新しい選択
以前ブログでも書いていましたが、掃除機とオーブントースターが相次いで壊れてしまい、買い替えを検討していました。
👉 掃除機とオーブントースターが壊れてしまった話はこちら
今回購入したのは、
日立のコンベクションオーブントースター「HMO-F300」。
当初は、トーストができれば十分かなと思い、シンプルな機能のトースターを探していました。
実際、同シリーズの「HMO-F200」はトースト機能中心のシンプルモデルで、低温調理やドライフルーツ作りはできませんが、候補に入れていました。
そんな中で、同じ日立のトースターをいくつか比較するため、ネットショップでも情報をチェックすることに。
価格や機能を見比べながら検討できるのは、やはりオンラインの便利なところですね。
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▼日立のトースターをチェックする
・HMO-F200
・HMO-F300
家電量販店での“一目惚れ”
そんな中、近所の家電量販店でたまたま「HMO-F300」が展示されているのを見つけ、実際に触ってみることに。
すると、網を2段にしてフルーツを並べることで ドライフルーツが作れる機能 が付いていることを知り、気持ちが一気に傾きました。
毎年、親戚からたくさんのみかんをいただくので、
「これなら保存食として活用できるのでは?」
と想像が膨らみ、すっかり一目惚れしてしまいました。
トースター比較:HMO-F200 vs HMO-F300
日立のHMO-F200とHMO-F300を比べてみました。
サイズはほぼ同じで、置き場所や普段使いには差はありません。ただしやや大きめのトースターなので、購入前には設置場所のサイズを測っておくことをおすすめします。
| 項目 | HMO-F200 | HMO-F300 |
|---|---|---|
| タイマー最大 | 30分 | 5時間 |
| 低温調理 | 短時間のみ | 40〜80℃で長時間可能 |
| オートメニュー数 | 14種類 | 16種類 |
| 焼き網 | 1段 | 2段可能(スライドイン網) |
| おすすめポイント | 日常トースト向き | ドライフルーツ作り・多用途向き |
違いは低温調理の対応で、F300は長時間低温調理やドライフルーツ作りが可能です。
私はドライフルーツ作りに興味があったのでF300を選びました。
購入時には、F200とF300がほぼ同じ価格で買えるネットショップがありました。
比較して選べるのはオンラインの便利さですね。
価格と相談しながら、納得の買い物へ
店頭価格は2万円近く。
正直なところ、「ちょっと予算オーバーかな?」という印象で、その日は一度帰宅しました。
念のため、楽天市場や価格.comで調べてみると、
どうやら15,000円前後で購入できそうなことが判明。(2025年12月末時点)
価格.comのほうが若干安くなりそうでしたが、ちょうど 楽天ポイントが多く付くタイミング だったこともあり、最終的に楽天市場で購入することに決めました。
楽天市場では、家電をはじめ様々な商品が揃っているので、トースター以外の買い物にも便利です。
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年末年始の買い替えラッシュ
振り返ってみると、
- 12月31日(大晦日)に掃除機を購入
- 1月1日にコンベクションオーブントースターを購入
と、年末年始は家電の買い替えが続きました。
しばらくは出費が続きましたが、毎日の生活で使うものだからこそ、納得して選べたのは良かったなと思います。
おわりに
新しいトースターで焼く朝のトーストは、まだ試行錯誤の連続ですが、それも含めて楽しんでいます。
これからドライフルーツ作りにも挑戦してみたいですし、使いこなせるようになる過程もブログで書いていけたらと思います。
それでは、また次の記事で。
※この投稿は、私の家庭での実際の出来事をもとに、AIのアドバイスも活用して構成しています。


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