5年手帳レビュー|日記が続かなかった私が選んだ理由

5年手帳を始めた体験談の記事アイキャッチと今朝の朝ごはん

皆さん、こんにちは!ウッチーです!

今日の朝ごはんは、昨日の残りのキーマカレーを使って焼飯にしました。
味付けはあえて足さず、炒めたごはんをお皿に盛り、目玉焼きをオン。食べるときにお好みでソースをかけていただきました。
味噌汁とキャベツサラダも添えて、なかなか満足感のある朝ごはんでした。

さて今日は、私の2026年の目標のひとつについてお話ししたいと思います。


日記が三日坊主どころか一日坊主だった私

実は私、文章を書くのがあまり得意ではありません。
これまで「日記をつけてみよう!」と思い立っても、だいたい一日坊主で終了……💦
そんな経験ばかりだったので、正直なところ「日記を続けよう」なんて、つゆほども考えていませんでした。


本屋さんでの偶然の出会い

そんな私ですが、今年、本屋さんの手帳コーナーで不思議と目を引くものがありました。
それが、3年用・5年用の手帳たちです。

「へぇ、こんなのあるんだなぁ」と思いながら、何種類か手に取って眺めていました。
そのときは結局買わずに帰ったのですが、後日もう一度本屋さんに行ったとき、またしても5年手帳が気になってしまい、再び手に取ることに。

その中で目に留まったのが、高橋の5年手帳でした。

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私が実際に使用している手帳をご紹介しています。↓

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▶︎ 高橋書店 5年手帳(表紙デザイン)



「これなら続けられるかも」と思えた理由

高橋の5年手帳は、1日分の記入欄が日付ごとに縦に並び、同じ日の記録を5年分見返せる仕様になっています。

「今日書いたことを、1年後の今日に読むんだな」
そう思った瞬間、なんだかワクワクした気持ちになりました。

書く分量も多すぎず、少なすぎず。
「これなら無理なく続けられるかもしれない」
そんな前向きな気持ちが、自分の中に芽生えていることに気がついたんです。


私が使っている「高橋の5年手帳」について

ここで少し、私が実際に使っている手帳についてご紹介します。

私が選んだのは、高橋書店の5年手帳です。

✔ 1日分の記入欄が多すぎない
✔ 同じ日付を5年分まとめて振り返れる
シンプルで飽きのこないデザイン

この分量なら「今日はこれだけ書ければOK」と思えるので、
日記が続かなかった私でも、心理的なハードルがとても低いです。
「毎日たくさん書かなきゃ」と思わなくていい。
その気軽さが、続けられている一番の理由かもしれません。

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実際に私が使っているページの一部は、こちらから確認できます。

▶︎ 高橋書店 5年手帳(中身写真)



思い切って購入、そして書き始めるまで

私が購入したときは、2,000円ちょっとで、思っていたより手に取りやすい価格でした。
「続かなかったら、その時はその時!」と自分に言い聞かせ、思い切って購入しました。

買ったのは12月中旬。
2026年が始まるまで、しばらく寝かせることにしました。
途中、手帳の存在をすっかり忘れてしまった日もありましたが(笑)、無事に12月31日から書き始めることができました。


ゆるく、でもちゃんと続いている今

正直なところ、書き忘れて翌朝に前日のことを思い出しながら書く日もあります。
でも、それも「許容範囲かな」と思いながら、なんとか今日(1月11日)まで続けることができています。

私にしては、これはもう上々の出来です。


5年後の自分に向けて

今年の目標を書いたり、来年の自分、5年後の自分を思い浮かべたり。
「そのとき、どんな私でいたいかな?」と想像しながら、ペンを動かす時間が、少しずつ楽しくなってきました。

これからも、気負わず、無理せず。
自分のペースで、この5年手帳を育てていけたらいいなと思っています。


※この投稿は、私の家庭での実際の出来事をもとに、AIのアドバイスも活用して構成しています。

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