みなさん、こんにちは!ウッチーです^_^
本日のメニューの中から〜〜忙しい朝でも家族を思いやる一品を作りたい。〜〜
そんな時に大活躍するのが、玉子焼き。娘のリクエストで久しぶりに作りました(笑)
今日はその魅力をたっぷりお届けします!
- 筋肉を作る良質なタンパク質
- 肌の健康を守る美容効果
- 頭をシャキッとさせる脳の栄養
このように、玉子焼きは単なる美味しい料理ではありません。
ダイエットにも最適、心と体を元気にしてくれる!?そんな頼もしい存在です😄
それでは、忙しい朝でも簡単にひと手間かけた玉子焼きをご紹介します。
本日の朝ごはんメニュー

玉子焼きの魅力3選!
筋肉作りに最適
- たまごに含まれる良質なタンパク質と必須アミノ酸は、筋肉の修復や成長をサポート
- 運動後や朝食に玉子焼きを取り入れ、健康的な体を目指せます。
美容効果抜群
- 卵黄には豊富なビタミンが含まれ、美肌に役立つ栄養素がたっぷり。
→肌荒れを防いだり、肌のシワやたるみのケアなど - 卵白に含まれるアミノ酸がコラーゲン生成を助け、肌のハリと弾力をキープ
- 玉子焼きは、内側から美しくなるための強い味方です!
脳機能向上
卵黄に含まれるコリンは記憶や集中力をサポートすると言われています。また、認知症予防や改善の可能性も研究もされている注目の成分です。ただし、これはまだ研究段階の話です。偏ることなくバランスの良い食事を心がけることが大切です。
簡単!ほうれん草入り玉子焼き

娘と玉子焼き
玉子焼きは、娘のお弁当の定番メニュー。
「入れてほしいリスト」には、ほぼ毎回登場します。
とくに最近のお気に入りは、ほうれん草入りの玉子焼き。
冷凍のカットほうれん草を使えば手軽だし、彩りもきれい。
娘もよく食べてくれるので、つい嬉しくなってしまいます。
私の実家の玉子焼きは、砂糖と醤油で甘じょっぱく味付けされた、しっかり味のタイプ。
子どもの頃は、それが「玉子焼き」だと思っていました。
でも、わが家で最近よく作るのは、だし巻き玉子。
お出汁をたっぷり効かせた、水分多めのしっとりタイプです。
やさしい味わいが、夫にも娘にも好評で、すっかりわが家の定番になりました。
玉子焼きって、お家やお店によって味が違うのが本当に面白いですよね。
そのときどきの気分や、家族の好みによって、少しずつ変わっていく——。
そんなふうに変化していく味もまた、家庭の味の魅力なのかもしれません。
もしよければ、みなさんのおうちの玉子焼きの味や、ちょっとしたこだわり、ぜひ教えてくださいね。
材料
- 卵 3個
- 白だし 大さじ1.5〜2
- 水 40ml
- 冷凍ほうれん草、塩 適量
※卵の大きさによって、調味料の分量は調整してください。
作り方
- 1〜3の材料を全てボールに入れて箸で混ぜます。
- フライパンに薄く油を敷いて中火にかけます。
- 冷凍のほうれん草をそのままフライパンに一列に並べて軽く塩を振ります。
- 卵液を流して程良く固まったら巻きます。それを数回繰り返して形を整えます。
- 火を止めて粗熱が取れたら、切って盛り付けます。
🌟まとめ
今日はうちの定番、玉子焼きについてのお話しをしました。
- 筋肉を作る良質なタンパク質
- 肌の健康を守る美容効果
- 頭をシャキッとさせる脳の栄養
卵は身近な食材で、不足しがちなタンパク質を玉子焼きで美味しく補うことができます。
ただし、卵にはタンパク質は豊富ですが、食物繊維やビタミンCは含まれていません。
そのため、野菜や果物と一緒に食べることで、不足しがちなビタミンや食物繊維をしっかり補えます。
また、ビタミンCは体内でのタンパク質の利用を助ける働きがあるため、栄養バランスを考えるなら、ぜひ野菜や果物と組み合わせて摂ることをおすすめします。
最後までお読みいただき、ありがとうございました!
次回もどうぞお楽しみに。
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※この投稿は、私の家庭での実際の出来事をもとに、AIのアドバイスも活用して構成しています。


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