ダイエット開始宣言|1ヶ月でワンサイズ下を目指します

卒業式に間に合う1ヶ月ダイエット計画のアイキャッチ。ダイエットのイラストと、ゆで卵・鶏胸肉・サラダのダイエットメニューを並べた画像

みなさん、こんにちは!ウッチーです。

約1ヶ月半後、娘の卒業式があります。
その日に着ようと思っているのは、昔買って大事に取っておいたスーツ。

娘と一緒に
「デザイン的には、やっぱりこれが一番いいよね」
と相談して決めたのですが……。

問題はひとつ。
お腹まわり。

正直、このままだとピチピチです。
この状態で卒業式を迎えるのは、なかなか勇気がいりますよね。

だからこそ、まず宣言させてください。
今日からダイエットを始めます。

卒業式を前にスーツのサイズを気にしながら1ヶ月ダイエットを決意する母親のイメージ

ダイエットに対する私の考え

無理なダイエットはしない

食事を抜いたり、極端に我慢するダイエットは性格的に無理。
どうせ続かないのが目に見えています。

だから今回は、
無理なく続けられて、ちゃんと結果が出る方法
で、少しでもスッキリした状態で卒業式を迎えることを目標にしました。

そこで、ChatGPTに相談しながら
「1ヶ月でワンサイズ下」を目指すダイエットプラン
を一緒に考えることに。

前提条件(私の現状)

  • 女性/身長160cm
  • 普段の運動量は少なめ
  • 食後のお菓子習慣あり
  • 極端な食事制限はしない

お菓子を完全にやめる、食事量を極端に減らす――
この2つは最初から除外。

続かないことはやらない。
これが今回の大前提です。

目標は「体重」より「服のサイズ」

今回のゴールは、体重を何kg減らすかではありません。

【今回のゴール】
  • 卒業式のスーツをきれいに着る
  • ウエスト・太ももに余裕を出す
  • 目安:−1.5〜3kg
  • 「苦しくない」と感じられる状態

数字に一喜一憂せず、服のサイズ感を一番大切にします。


食事で気をつけること

基本ルールはこの4つ

細かいカロリー計算はしません。守るのはこれだけ。

  1. 1日3食は食べる
  2. 主食は減らすがゼロにしない
  3. タンパク質は毎食とる
  4. お菓子は量を決めてOK

完璧より、継続を優先します。

ごはん量の目安

・ごはん小=約100g(茶碗軽く半分)
・夕食は基本的に主食なし

「小盛りのつもり」が一番危ないので、
できるだけ量を意識します。

朝食とコーヒータイム

朝は代謝を上げるために、軽くでも必ず食べます。

  • ごはん小+卵や納豆
  • または食パン1枚+チーズや卵
  • フルーツ少量

朝食後・昼食後のお菓子はやめませんただし量を決めます。

  • チョコ1〜2かけ
  • クッキー1枚
  • 小さめ焼き菓子半分

「1回だけ」「量を決める」ことで、罪悪感なく続ける作戦です。

昼はしっかり食べる

昼は我慢しすぎないのがルール。

  • ごはん:普通の7割
  • タンパク質:いつもより多め
  • 野菜:できれば温野菜

外食のときは、
丼や麺単品より定食を選ぶよう意識します。

夜はサイズダウンの分かれ道

夜はシンプルに。

  • 主食は基本なし
  • 魚・鶏肉・豆腐など
  • 野菜多め

サラダにはタンパク質をプラス。
無理なく作れる献立を心がけます。


運動は「歩く」とストレッチ中心

歩く量は「時間」で管理

  • 目標:1日45〜60分
  • 10〜15分を何回かに分けてもOK

忙しい日や疲れた日は30分歩けたら十分。
できなくても、自分を責めません。

筋トレ・ストレッチは余裕がある日に

毎日はやりません。

・スクワット10回×2
・足上げ20回
・寝る前ストレッチ2分

「運動した感」より、続けることを優先。


1ヶ月で感じやすい変化

一般的に、変化はこんな順番で出やすいそうです。

・1週目:むくみが減る
・2週目:ウエストが楽になる
・3週目:太もも・ヒップに変化
・4週目:服のサイズ感が変わる

変化を感じられると、やる気もアップします。

このダイエットで大切にしたいこと

  • お菓子を敵にしない
  • 完璧を目指さない(80点でOK)
  • 続けられる形を選ぶ

目標は
「頑張ったダイエット」ではなく、「生活を少し整えた1ヶ月」です。

1ヶ月ダイエット中にストレッチや軽い運動を行い、夕食はサラダを意識するイメージ

最後に

無理なく続けられることを一番大切にしながら、
少しずつ自分に合う形へ調整していきます。

健康第一。
体を壊さず、最後までやり切れるよう頑張ります!

これから、経過も少しずつブログで報告していく予定です🌱
同じように頑張っている方の参考になればうれしいです。


※この投稿は、私の家庭での実際の出来事をもとに、AIのアドバイスも活用して構成しています。

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