皆さん、こんにちは!ウッチーです!
今回は掃除機を買い替えたので、その記録を残しておこうと思います。
結論から言うと、**日立のキャニスター型掃除機「パワかるサイクロン CV-SP300M」**を選びました。
久しぶりのキャニスター型でしたが、軽さと扱いやすさに驚き、今のところとても満足しています。
穏やかな朝と、ちょっと満足な朝ごはん
今朝は穏やかで、昨日よりも少し気温が高く、過ごしやすい朝でした。
慌ただしさもなく、久しぶりにゆっくりと朝ごはんを楽しむことができました。

今日のメニューは、タコライス風のミートソース丼。
そこに、お湯を注ぐだけで完成する最中の海藻スープを添えて、手軽ながらも満足感のある朝食になりました。
ミートソースのコクに、目玉焼きの黄身のとろっとした食感がよく合い、
仕上げにちょっとスパイシーなとんかつソースを少しかけると、味がきれいにまとまります。
洋風のおかずですが、ごはんとの相性も良く、朝でも食べやすい一品です。
そして、そんな食事にさっと添えられるのが最中の海藻スープ。
お椀に入れてお湯を注ぐだけで、のど黒出汁のきいたお吸い物がすぐに完成します。
忙しい朝はもちろん、少し余裕のある朝にも、手軽に「きちんとした一品」を足せるのが嬉しいところ。
常備しておくと、朝ごはんや軽めの食事の満足度をぐっと高めてくれる存在です。
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掃除機を買い替えることにした理由
さて、本題の掃除機の話です。
これまで使っていたのは、日立の**「ラクカルスティック PV-BL10G」**。
おそらくバッテリーが寿命を迎えたようで、電源を入れても数十秒でオフになってしまう状態でした。
だましだまし使っていましたが、さすがに限界。4年の無料保証期間も過ぎていたので、
ようやく買い替えを決心しました。

スティック掃除機との付き合いを振り返って
実は、前々回に使っていた掃除機もスティック型で、これが私にとって初めてのスティック掃除機でした。
こちらも日立製で、付属品が豊富に揃った最上位モデル。価格は約8万円と、当時は思い切った買い物だったと思います。
ただ、正直なところ付属品の多くは使いこなせず、ほとんどが宝の持ち腐れ状態に。
ヘッドに付いたライトはホコリが見えて便利ではあったものの、多くの機能は十分に活用できていなかったのが実情です。
そこで次に選んだのは、価格を重視したシンプルなモデル。
従来の付属品と互換性があったため、細いノズルや布団用アタッチメントは引き続き使うことができ、必要な場面では時々活躍していました。
スティックか?キャニスターか?迷った末の選択
今回の買い替えでは、スティック型にするかキャニスター型にするかでかなり迷いました。
スティックタイプは便利ですが、個人的な感覚では
バッテリーは2〜3年ほどで徐々に持ちが悪くなる印象があります。
それならいっそ、コンセント式のキャニスター型のほうが割り切れていいのではないか、と考えるようになりました。
コンセントの差し替えという手間はあるものの、
バッテリー劣化を気にしなくていいのはやはり魅力です。
最終的には、
「久しぶりにキャニスター型を使ってみたい」
という、ちょっとした好奇心も後押しになりました。
また、紙パック式とサイクロン式については、
家族にアレルギー持ちがいないこと、
これまでサイクロン式で特に問題がなかったこと、
そして紙パックを買い続ける手間が嫌だったことから、
今回もサイクロン式を選びました。
今回購入した掃除機について
今回選んだのは、

2024年7月発売のモデルで、発売から約1年半ほど経っています。
修理用部品の保有期間は6年とされており、その点も個人的には安心できるポイントだと感じています。
実際に使ってみた感想
ネットを見ると、日立の売れ筋上位はほとんどスティックタイプという状況なので、「あえてキャニスターを選ぶのはどうなんだろう?」という不安もありました。ですが、実際に使ってみるとこれがなかなか良いのです。
今回選んだモデルは軽量ボディで、本体質量が約3.8kgと、移動や取り回しがラクな点がまず好印象でした。
ただ、絨毯で掃除する時には自走式でない分ヘッドがやや滑りにくく、コツが必要に感じる場面もあります。これは実際に使いながら工夫しているところです。
とはいえ、コード式でバッテリー残量を気にせず掃除できる安心感や、軽さ・静かな使い心地のおかげで、気が向いた時にさっと掃除できるストレスの無さは思っていた以上に快適です。
結局、ラクカルスティックも現役続行
ちなみに、これまで使っていたラクカルスティックですが、
娘はまだキャニスター型に慣れないようで、結局そちらを使い続けています。
処分方法を調べてみたところ、
サイズから私が住んでいる地域ではリサイクルボックスに入れるだけで良いと分かり、
「じゃあ処分かな」と思っていたところ、娘から一言。
「まだ使えるよ?」
「どういうこと?」と思ったのですが、なぜか娘が使うようになってから、
これまでの不調が嘘のように充電がほどほどに持っているそうです。
人が変わると扱いも変わるのか、それとも気まぐれなのか……。
理由はよく分かりませんが、結果オーライということで、
しばらくは
娘の部屋はラクカルスティック、
リビングなどは新しいキャニスター型
という併用スタイルになりました。
思いがけず、掃除機が2台体制に。
しばらくはこの形で様子を見ていこうと思います。
今のラクカルスティックは“買いどき”だと思う理由
今回キャニスター型を選んだ私ですが、正直に言うと スティック掃除機も未だに魅力的だと感じています。
特に今のラクカルスティックは、以前よりも価格がかなり抑えられていてコスパが高い印象です。
実際、我が家で使っているラクカルスティックは、近所の家電量販店で2020年10月に購入し、約33,000円ほどで手に入れました。
このモデルは軽量で扱いやすく、日立ならではのサイクロン式でしっかり吸引力もあるので、コードレスのスティック掃除機としての使い勝手がとても良いと感じています。
今では 同じような価格で、軽さ・使い勝手・LEDライトなどの便利機能を備えたスティック掃除機が手に入るのは、正直かなりお得だと思います。
✔ 手軽にサッと掃除したい
✔ 部屋全体を軽く掃除したい
✔ コスパの良い掃除機を探している
こんな方には、今のラクカルスティックも十分選択肢に入ると思います。
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👉 日立 ラクかるスティック PV‑BL3M(C)
軽さと強い吸引力の両立で、フローリングはもちろん階段や高い場所の掃除もラクにできるコードレススティック掃除機です。
最後に
今回の掃除機の買い替えを通して、スティック型とキャニスター型それぞれの良さや使いどころが改めて見えてきました。
どちらを選ぶかは生活スタイルや好み次第ですが、
- 軽さやバッテリーのストレスの少なさを重視するならキャニスター型も十分アリですし、
- 手軽さやコスパ重視なら今のラクカルスティックも魅力的です。
あなたの掃除スタイルに合った一台選びの参考になればうれしいです。
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紹介している商品リンクから購入された場合、当ブログに報酬が発生することがありますが、実際に使って感じた良さをもとにご紹介しています。
👉 日立 パワかるサイクロン CV‑SP300M
軽量ボディで取り回しがラク、強力な吸引力と「ごみくっきりライト」「からまんブラシ」など使いやすさに配慮されたサイクロン式キャニスター掃除機。毎日の掃除を快適にしてくれる一台です。
※この投稿は、私の家庭での実際の出来事をもとに、AIのアドバイスも活用して構成しています。
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